Medical+の高齢者施設向け取り扱い商材やサービス。
選択食・フリーズ弁当などの導入で様々なコストカットを実現します。

取り扱い商材・サービス

取り扱い商材

常菜(取扱商材例)
キザミ(取扱商材例)
極小(取扱商材例)
ムース(取扱商材例)

調理済みだからパートさんでも盛付簡単。
調理員の採用が厳しい朝食だけも可能。
クックフリーズ商品を使用すると、今までより1時間以上遅く出勤する事も可能。
食形態別に加工済みの為、そのまま盛付けるだけ。

食事サービス(選択食)

食事サービス(選択食)のイメージ
食事サービス(選択食)のイメージ
食事サービス(選択食)のイメージ
食事サービス(選択食)のイメージ

1カ月保管可能なので、必要な時、必要な分を使うことも可能。
調理員さんがいない、休みが取れない、残業が多い時に週に数日使用する事も可能。

高齢者向けフリーズ弁当

高齢者向けフリーズ弁当-常食

常食

高齢者向けフリーズ弁当-キザミ

キザミ

高齢者向けフリーズ弁当-極小

極小

一般フリーズ商品

一般フリーズ商品
一般フリーズ商品

商材・サービスについて

全面委託の例
全面委託の例:収入に対する予算内訳は食材50%、委託費50%
労務委託の例(2022年以降)
労務委託の例:物価高騰率110%の影響により給食費と委託費が各55%に増加
クックフリーズを使用した場合
クックフリーズ導入時の基本予算内訳:収入(食事料金)に対し、支出は給食費70%、委託費30%
フリーズタイプ弁当の運用:セントラルキッチンでの調理・使い捨て容器への盛付により容器代等が経費増となり、支出内訳は給食費(冷凍弁当)75%、委託費25%となる
ニュークックチルシステム:自動加熱調理による人員削減と、使い捨て容器による効率化
高齢者施設30床での運用例
30床施設での運用比較:従来比で月間負担額を約50万円削減(158.6万円→108.2万円)

サービスの強み

自社工場で手作りした商品をフリーズしお届けします。
そのまま盛付けられるので温めるだけで何方でもお食事提供ができます。
管理栄養士による栄養バランスのとれた商品をお届けします。
フリーズする事で高齢者の方に不向きな根菜も軟らかく食べられます。
食材の高騰にも安定した価格で購入頂けます。
現地調理をしない事で水光熱費の大幅な削減。
災害時にもカセットコンロでも加熱可能。

「メリット」と「デメリット」

  • メリット
  • デメリット

作業時間の削減・水光熱費30%以上の削減
繊維質の多い食材が食べやすい
調理師がいなくても安定した味付け
食事形態の加工の必要がない
調理器具の洗い物が大幅に減少
献立作成・発注業務が軽減
保管期間1カ月の為、長期保管が可能
必要な時に必要なだけ使用可能
工場で製造される既製品やコンビニのお弁当では無く、手作りの食事である
緊急時でも使用可能

食材コストの増加
葉物の色の変色と見た目の質の低下
製品の特性から不向きなメニューがある(麺類・離水の多い製品・フルーツ)
作業オペレーションの見直しが必要
禁忌食・嗜好の対応が別に必要(個人対応が困難)
冷凍保管場所(機器)が必要
温度管理が必要(保管・加熱)